遥かなる時空を超えて

雇用統計は結果が良かったようですね。

 

雇用統計を受けて

108.4x→108.9xまで上昇後

朝方までに、

その上昇分をすべて帳消にする展開になったようです。

 

たしかに、途中で上げないほうが安定するとは思ったけれど

これでは、日足も、週足も

買い方が圧倒的に不利ですね。

正準値からわずかに20Δ下にあるだけのように見えますが、

挽回するには、

ダウが連日高値更新するか

あるいは、米中協議が妥結するくらいのエネルギーが必要なように見えます。

 

当面は、期近の安値108.44

を安値更新するかどうかが観点になるでしょうか。

そこを死守できれば

アマテラス様が示された相関値に到達する可能性があると思います。

 

シキ・アミダ様が

お見えになりました。

 

わかりました。

お会いいたしましょう。

 

もう一人の是空様の件ですが、

今回、ラキ家の一員として正式に認められることになりました。

お名前は、是空・ラキとなります。

 

あら、

随分とお父上に気に入られたみたいですね。

ところで

アシスタントの女性の件はどうなりましたか。

 

彼女のお名前は

プルデンシア・アマテラス・ラキ

になります。

 

二人そろって

デビ家の刺客ではなかろうな・・

 

二人といわず

私のことも

いまだに、デビ家のスパイだと

お考えなのですか。

 

いや、そのようなことは・・

 

是空様よかったですわね。

 

これで少しは

弟も社会生活を意識するようになってくれれば良いのですが・・

 

心配ありませんわ。

 

※水曜日 0730

昨夜にぜくーが、形になると指摘していたのは

このラインのことだと思います。

指摘通りに順調に上げてきていますね。

 

※0850

元帥院のコメントによれば

>日経平均が夜間よりも安いところで推移しているね。

>これは今週末くらいに、米中協議の妥結があるのですかね。

とのことでしたから

日経の先物との乖離から、米中関連で何か好材料がでることを事前に予測していたところ

結果的には、妥結までいってはいないけど

関税延期の話が出てきているというところでしょうか。

 

金曜日 ※0745

昨日からずっとぜくーの予想に注目してきましたが、

週明けに

>>日経平均が夜間よりも安いところで推移しているね。これは今週末くらいに、米中協議の妥結があるのですかね。

と元帥院に記載があり

108.4x~108.5xの段階で

>第一目標 108.8 昨日書いた話
>第二目標 109.0
>第三目標 109.5 週引

これがさきほど109.5が示現

すごすぎますね。

あなたはやはりお父上の血を引く息子だわ

この先、来週にかけては

出尽くし感や利確売により、再び108.8x付近まで調整も視野に入れる必要がありますでしょうか。

 

期日は近い

110が近づいてきましたね。

 

せくーの息子さんが、

以前より

カエサル波動の復活と報じていたみたいですが。

 

今週が、110にタッチする形での上影陰線になれば、

見た目の波形は近似してくることになるでしょうか。

 

たとえそうでも、

それは息子なんかではないですな。

 

でも、

シキ・アミダさんが

審査中ということで、

すでに先日の109への上昇を的中させて、

さらに、110もそうなるということであれば、

認定される可能性は高まると思います。

 

あの御仁は、

見かけによらず甘いところがありますぞ。

 

あら、見た目も

優しそうに見えますけど・・

 

週足でみると、

ここから下げても問題はありませんが、

もう一回上げたほうが、

多少自然になるように思います。

ただ、その場合、上抜けして、月足に向かう可能性があると思います。

もし、材料が持続しなければ

カエサルの示唆した、上影陰線でしょうか。

 

時足は割れているのでは・・

 

そうですね。

見やすいように、4時足を示しますが

期近のトレンドを割り込んでいますね。

当面は109.2x付近まで調整がありそうですね。

もし、下側のラインで止まられければ

いったん下方向に進む可能性が高まると思われます。

 

※翌0735

前記したように、109.2xを示現しました。

ここは時足が割り込んだため、ある程度必然性があると思われます。

日足は上影陰線になりました。

この先は、とりあえずの下値を模索しますが、

デビ家は109.4xに照準をあわせるみたいですね。

 

※翌0840

昨日はぜくーの予想に従い108.7xを示現して、安値108.5x

短期UHBが現在108.7xにあり、これを抜けられれば109方向で

日足的にこれは許容されると思います。

ただ、越えられなければ、再下落で

108.5x付近にあるLDBを割り込む形では、108.0へ向かうことになりそうです。

前者の場合には、どう収拾をつけるのか検討を要する波形になりますが、後者の場合でも、週足が、ぜくーの言うところの

中途半端な上げで終わる形になりがちなため

この先で、再度の失速を招きそうです。

 

※翌0750

前記したUHBが、昨日夕方時点で108.5xであり

かなりわかりやすい形で、突如とした買いが入り抜けてきたところ

108.9xあっての現108.8x

とはいっても、買い方は油断できない形ですかね。

 

※2150

時足が、微妙な位置に来ていますね。

この先、上昇継続となった場合には

第一目標 109.2x

第二目標 109.5x

第三目標 109.7x

でしょうか。ただ、先日、ぜくーが示していた週足の正準値が108.7x付近のようです。

 

※翌0755

LHB割れとなり、ぜくーが示した108.6xを示現しました。

おちつきどころを探る展開になっています。

 

 

NYダウは37000付近まで上昇可能

今日は、

ダウがこの先、との位まで上昇可能かという件について

単純に考えてみることにする。

ダウは、先週末

28,051.41 (−112.59

で引けており、なんとか28Kをキープして終えたところである。

ここから下げるという話も否定はしないが、

何か好材料がでてくれば、まだ上げるかもしれない。

バブルといえない範囲で

理論的にどの程度まで上昇可能か

簡単に計算しておくか。

 

ダウのPERは

期近で、20.88になっている。

これをバブルだという人がいるが、

株価が上げること自体がバブルとは思わない。

PERについては

いくらが上限かどうかは、かなり不明確であるが、

15~30位が通常の範囲といえるのではないだろうか。

ちなみに、日本株のバブル時代のPERは80であった。

これは明らかにレンジを逸脱した動きであるといえると思う。

このPERを現在の日経平均にあてはめると、

日経平均 132800となる。

そして、

ダウに関しては、去年の1月には28をつけている。

この時点でのダウは26Kのレベルであり

現在の株ががそれよりも高いのは

バブル波形でそうなったのではなく、

企業業績が実際に向上したために、そうなったものとみることができる。

なぜなら、現時点でのPERは昨年時点よりも下がっている。

ということで、

当面のPERの上限値を、ここ数年でのピークであった28と仮定すれば、

もしも、企業業績が現在と同じ水準でも

理論上は、ダウはいくらまで上げることができるだろうか。

計算は簡単で

28051×28/20.88=37600

ということになる。

 

以上の計算を踏まえると

もしも、この先、もう一段階上の企業業績の改善が見込まれるとすれば

それを先取りする形で、株価は上昇を続け

前回と同じパターンであれば、PERが28になる付近に到達する可能性がある。

その時、ダウは、37000台まで上げる。

その後は、前回と同じ推移をたどるとすれば

実現した企業業績に基づいて、

PERは、再び20前後に漸近することになるだろうが、

その場合でも、株価は30Kを維持することになる。

以上は単純計算に基づく試算になるが

実際にどうなるかは不確定な部分はおおい。

基本的に、アメリカの景気は不確実性があり

失業率などを注視する必要はあるものの

株価において肝心なところは、庶民の生活ではなく、企業業績であり

今のところ、時価総額で企業を見た場合のランキングでは

上位にGAFAに代表される

アメリカの企業しかランクインしてこない状況をみると、

実質的に米国企業は無敵の状況であり

あと、しばらくは独り勝ちの状況が続く可能性は否めないと思う。

 

沈黙の鼓動

先週は、

大きな動きがないまま

終了しましたね。

 

米中協議の件について

プラスマイナスが拮抗したことで

強い持ち合い波動が生じたようですね。

 

すでに指摘されているように

LDBを割り込んだ点においては

売りが圧倒的に有利ではありますが、

新たな持ち合い波動を形成することで粘りをみせています。

 

何か起きたら

108.0付近まで下げそうな波形ですが、

それでも①のラインを割り込む前に

上に抜ければ、

まだしばらくは上昇トレンドが続く可能性がありますわね。

 

それについては

勝手に他人の息子を名乗る男に

騙されているのではないですか。

 

騙すメリットが何かあるのですか?

 

デビ家の刺客かもしれぬではありませんか。

 

あら、誰にとっての残念かは知りませんが、

もしもあの者が正しいのであれば

力の差は明らかですから

利用されるとしたら、デビ家の方になると思います。

たとえその逆だとしても

それは、私たちに損失を与える力量がないことになり

どちらにしても安全ですわね。

 

確かに、我々がデビ家に勝ることについては

お嬢様に、言われるまでもありません。

 

なんだか

このところの寒さで

少しお疲れではありませんの・・

 

※1910

現108.8xまで上げてきて、前記した

>それでも①のラインを割り込む前に

>上に抜ければ、

>まだしばらくは上昇トレンドが続く可能性がありますわね。

が発動しつつあります。

このまま上抜けが鮮明になりますと

とりあえず、109.2x付近まで上昇することになると思います。

リスク要因については、

すでにぜくーが指摘している通り

上昇のボトムが悲惨なことになっているため

長期間の上昇に耐えうるかどうかについては、

疑問が残ります。

 

※翌1155

短期UDB上抜と時足から計算される相関値については

>とりあえず、109.2x付近まで上昇することになると思います。

と記しましたが、

これは、さきほど示現したようです。

 

※翌1040

週足でみると、110を切るあたりが目に入りますが、

月足で見ると

110より少し上、

今ならまだ111の窓埋が可能な位置にあるようにも見えます。

 

※翌0815

109.6xまで上昇し

前記したラインに接近しました。

2週間くらい前に元帥院でぜくーがポンド円142を示唆していましたが、

141.8xまで到達したようです。

 

※翌0840

以前に、ぜくーが調整が入った場合、下げやすい波形という指摘がありましたが、

ただ、

108.2xから時足のトレンドを一度も割らずに上げてきているところ、

これを割り込むまでは、上昇過程でしょうか。

最近はこの手の単純波形が増えていますが、

トレードという観点でいえば、むしろやり易い面があると思います。

 

※1410

現109.4xですが、

108.2x以来一度も割れていない

LHBが109.40付近にあり

もしも、割り込めば一定の下落が予想されるところ

一方で、このLHBにタッチする形で

再上昇して高値更新する可能性も高いところと思われます。

 

※2230

前記したように高値更新してきました。

上値の目途は、上記UWBとしますと、

109.9x~110.0x付近でしょうか。

ただ、これより少し上にUMBがあり、そこを抜けた場合には、

異次元の上げになると思います。

ただ、現時点では、110近辺を視野に入れておけば良いものと思います。

下落サインについては、単純に

LHB割で良いものと思います。

今週後半は比較的にわかりやすい展開ということができますでしょうか。

 

 

デビ家の憂愁

とりあえずは無難なところで週引しましたね。

 

当初の予想では、

今週は、基本的に下落シナリオで、

>日足ベースでの108.5x

>週足ベースでの108.2x

あたりをターゲットにしていましたが、

結果的に両方を示現して

108.7xで引けました。

また、アマテラス様が唯一の例外とされていた

ポンド円の上昇についても

>139.7→140.2

投稿直後に示現することになり、

ドル円もしばらくは上昇する場面がありました。

 

あの上昇に騙されて

デビ家は、かなりの損失を被ったようですね。

 

あれが擬態だと気づかなったようです。

 

さすがに、そんなこともないと思いますが、

ユミルがきいたら、なんていうでしょうか。

 

ポンド円の上昇については、

あまりにもタイムリーな動きになりましたのて

御父上も、アマテラス様の手腕に驚いておられたようです。

 

あれは、単なる偶然にすぎませんが、

お父上の件については、

驚いたように見せているだけだと思います。

 

安値108.2xを付けた後については

是空様が、

元帥院で上昇を示唆され、

そのまま、108.8付近で週引けになりました。

 

絵に描いたような流れではありますが、

108.2xからの日足πターンは

ひとまずは、下落を抑えた形ではありますが、

中期的には苦しい形を余儀なくされていて

そこまで油断できるものでもないと思います。

 

今後の展開はいかがでしょうか。

 

悪材料が提供されなければ

110を目指す動きが普通ではないでしょうか。

 

※火曜日 0820

昨日は、順調に上げて、109.0xまで到達したのですが、

22時を過ぎたあたりで

CNBCの記者が、中国が悲観的とのツイートを流したために

下落に転じました。

悪材料が出た場合には、持たないチャートであることは

「ラキ家の人々」でも解説があったようですが、

結果的に波形が崩れてしまいましたね。

ただ、今回の下落は

すでに下値から1円近く上げてきていたことと

指標の時ほど速い動きではなかったので

とりあえずは買建玉を利確して対処した人も多かったと思います。

分足レベルで見れば、普通に戻り相場を期待することはできますが、

日足、そして、前記したように週足についても

最低でも108.4xがあったほうが安定することと

ただ、そうなると、上昇トレンドを維持できるかどうかが

微妙になるポイントでもあり

先週までとは一転して

かなり不安定な展開になることも予想されます。

前記したラキ家の人々ではポンド円の動向にもふれられていて

これが実際に142向かうような動きをみせながら途中で

失速したことからも

方向が定まるまでは

材料次第でどちらにでもいく状況になっていると思われます。

ドル円を買い目線で見た時の唯一の希望としては

本日、日足が陽線になることだと思います。

 

※1955

前記した安定化条件である108.4xを示現

その後、上昇に転じて、現108.8x

前記した

買い目線でみたときの唯一の希望に沿った展開になっています。

 

※翌0820

結果的には日足陽線にはならず

これで、持ち合い波動的には、上値の重い展開が予想されます。

こうなってしまった場合には

今度は、108.2xの期近の安値を割るかどうか

持ちこたえた場合には、ぜくーが示唆している108.7x付近が視野に入れることができると思います。

 

※1350

エルサさんが、紹介していませんが、

昨日にこちらの動画が公開されていたようです。

私の孫? ぜくーの息子さん?によりますと、

カエサル波動はまだ生きているというお話

実際にそうなるかどうかはともかくとして、面白い観点だと思いました。

 

※翌0820

昨夜は、ぜくーが予想していた108.7xまでの上げが示現したあと、

朝方の再度の下落となり

波形的に相当に厳しいですわね。

ダウが下げた割には、CMEは動いていないので

ザラバで日経23000に接近する場面があり

そこで、防衛隊が出撃するのでしょうか。

 

※1215

日経先物の動きがおかしかったので

やはり売り仕掛けが入り、23000を割りました。

そこで防衛隊が出撃するところまでは前記予定通りですが、

ただ、下のラインを叩く前に上げているので

多少焦ったのでしょうか。

基本的に下降チャネルの中にありますが

このままでも、108.6x付近への反発はありそうです。

後場は、ダウ先物を見ながらの展開だと思いますが、

防衛隊にすれば、

桜を見る会の件で紛糾しているところでもあり

23Kを奪回したいと考えていることと思います。

そうでもなければ、突然の衆院解散なのでしょうか。

※2220

ぜくーが予想していた通りに

上記下降チャネルを抜けてきたので

これは、再度108.70を更新する可能性がありそうです。

そうなりますと、109が射程距離に入りますかね。

 

※翌0900

昨日の日経は、当初23Kを割り込んだ流れになったところで

前記したように防衛隊がそれを押し戻して23Kをキープすることに成功しています。為替もその流れに沿った動きであり、その意味では予定通りなのですが、全般的に、値幅が小さくなってきているため、エントリーはしずらいでしょうか。

本日も昨日同様に、下値不安の残る展開ですが、

ただ、好材料には反応しやすくなってきていると思われます。

 

The Marshal Institute of Akashic-cords

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