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テクニカル・シンドローム20181103

幕僚会議基礎データ 未検査

EUR/JPY ↓ 予128.2x

 

AUD/USD↓ 予8.715x

NZD/USD ↑ 予0.681x

こちらは日足になります。かなり大きめの転換があったようです。

以上、この手のテクニカル解析の精度はおおむね60~70%程度でしょうか。

 

 

テクニカル・シンドローム20181012

幕僚会議基礎データ 未検査

EUR/USD ↓ 予1.154

こちらは典型的なパターンなのでもう少し早く掲載したかったですね。

USD/JPY ↓ 予111.6x

 

豪ドル円↑ 予80.5x超

加ドル円↑ 予87.3x

テクニカル・シンドローム 20180921

幕僚会議基礎データ 未検査

※編集部の指示により改題しました。

CADJPY↓

AUDJPY↓

GBPSGD↓

AUDNZD↓

GBPZAR↓

USDZAR↑

EURZAR↑

EURCAD↑

USDCAD↑

NZDUSD↑

AUDUSD↑

 

 

 

 

 

 

 

幕僚日誌20180815

はじめまして

右幕僚のメアリー・ミーカー・チャイルドです。

こんなに早く出番が回ってくるとは思っていませんでしたが、

昨日、アインホーンが示した持合いは上に抜けましたので

例えば

111.3x買→111.8x利確というようになればいいなあと思います。

アマテラス指令がこの先、111.9x必修と言われていたので

そんな展開を予測しています。

 

 

 

 

 

幕僚日誌20180814

このたび、左幕僚を拝命したアインホーン・ジュニアです。

総司令官がご不在のため

ここでは、状況の整理だけしておくことにします。

 

現状110.8xになりますが、

一番意識するのは以下のラインではないかと思われます。

ラインの取り方で幅がありますが、110.9x-111.1x付近でしょうか。当面は、ここを超えてこない限りは、売り優勢の展開と思われます。下方向についてはLHBが形成されつつあります。

このラインを割れてくると、下方向でしょうか。

こちらはユーロ円の波形になりますが、

パッと見た第一感は、この先、窓埋終了からの124割

もしもそれが示現しますと、ドル円もすくなからず影響を受けるものと思われます。

週足チャートを見た感じでは、9月は相当に荒れそうですね。

 

ファンダメンタルについては大きな変化は無いように見えます。

トルコリラの問題はこれといって進展なしですね。

日米通商交渉は、9月に持越しのようです。

お盆休みということもあり、日本国内では材料的には特段大きなものは無いようですね。その中で日経平均が+400となっていますが、この手のパターンは後日割れ場を提供することが多いです。

明日は、ある程度影響力のある指標が予定されています。