-
幕僚会議 さんが新しい投稿「幕僚日誌20180814」を公開しました。 7年 7か月前
このたび、左幕僚を拝命したアインホーン・ジュニアです。
総司令官がご不在のため
ここでは、状況の整理だけしておくことにします。
現状110.8xになりますが、
一番意識するのは以下のラインではないかと思われます。
ラインの取り方で幅がありますが、110.9x-111.1x付近でしょうか。当面は、ここを超えてこない限りは、売り優勢の展開と思われます。下方向についてはLHBが[…]

-
-
昨夜の牧師開放の噂というのは結局のところフェイク?、それにしては底堅い動きでもある。ただ、週明けの窓を埋めに行っただけともいえる。
-
想定レンジの上限まで来たので、111.0xから売りです。クロス円のレンジが下にシフトしているなか、ドル円だけ窓を埋めてなお上は難しいと思いますが、リスクオフのドル高が、ドル円の底堅さを演出している感。
-
110.1xからの上げは、そもそもが謎。嘘ニュースで切り返してそのままというわけにはいかないだろうね。
-
まだサイド111に切り替えしてくる LINE は売ってるよ
-
ご指摘のように111に切り返したね。後半は意味不明な文だな。
-
-
-
-
リスクオフ台風のターゲットがクルクル変わりますね。ユーロドルやポンドドル、豪ドルドルのドル高。ドル強し。
-
ユーロが壊滅的な状況では米ドルの強さが目立ちますね。
-
ユーロは振動というより退潮と混乱が露わになってしまったという感じですね。米ドルの強さがドル円のレンジの狭さを醸し出しています。
ショック的なものがあっても、110や108は相当堅いのだろうなと。チャイナショックやブレグジットのようなドル円の値幅はなかなか出にくい環境です。
-
-
-
ドル円はやや出遅れましたが、想定レンジに戻って来たので111.0xから再び売っています。110.5以下で日足が引ければいいのですが。
-
米中の手打ち交渉観測ですか。リスクオフ長続きしないですね・・・。
-
そうは言っても大統領自身はドル安を望んでいるし、これまでもそう発言しているから、次の標的を見つけてくれるでしょう。いままでだって過度なリスクオンで円安に触れようとすると、必ずツイート入っていたので。そりゃ貿易赤字を考えれば目先の解決策はドル安しかないでしょ。
-
大統領はたしかにドル安を望んではいるのですが、110-112は特に円安でもなく、日米で手打ち出来るラインかと。
すると円高にはリスクオフが必要となりますが、リスクオフがまず円高ではなくドル高として示現しやすい現環境下、ドル円は膠着しがちで厄介です。
-
大統領がドル高希望だと思っている勘違い投資家がめちゃ多いからね。そう思う彼らは、先日のFRB牽制「利上げはやめろ」を聞いてまるで恋人に裏切られたとでも思ったのだろうか。もちろん人民元を押さえつける意味もあるのでご指摘のように過度なドル安も望んではいない。ボックス相場ならそれはそれで楽だと思う。
-
-
-
-
-
下には走りづらい。110.5xで決済。ボックスゆえ何度か往復するのが賢明だったかもしれません。分厚いオプションでも隠れているのでしょうか。結局.5xの堅さは先週までと同じですね。
反転して110.5xで買いとします。.4xを割れたら撤収。
-
-
テレサ〔ジャーナリスト〕 が更新を投稿 7年 7か月前
悪政のせいかはわかりませんが、データが整理されているので掲載します
トルコは長年の悪政でドツボにはまったくせに全てをアメリカのせいにしている! – Market Hackトルコがひどいことになっています。先週、トルコリラが暴落を演じました。その直接の引き金になったのは在トルコのアメリカ人宣教師アンドリュー・ブランソン氏の身柄釈放交渉が不調に終わったからです。これをトルコはアメリカのせいにしています。アメリカはブラ -
皆さんお疲れ様です。そしてコメントもありがとうございます。
私事ではありますが本業が繁忙期のため分析する時間が限られているので、今週は妄想しようかなぁと思っています。
週初めはユーロ、ポンドの反発に引っ張られるように上昇。でもトレンドには逆らえず前週安値を割って、引けまでには買い戻される。
下落のきっかけは指標の悪化かドル高牽制発言かでしょうか。
110.9→111.5→109.5→110.0
週明けはユーロやポンドも買ってみたいんですが、やっぱり戻り売りの方がいいでしょうかね。チャートと向き合う時間が少ないので迷うところです。 -
来週の値動きですが、少し難しいですね。
とりあえずは以下の値動きを想定。
売りの場合:111.0x→109.7x→110.5x→108.6x
買いの場合:111.0x→111.3x→111.0x→112.2x
先週引けで僅かながら反転サインが出ているので、買いのシナリオで進む可能性が高いですが、結局は下落するものと思います。111.0xを明確に抜けた側についていきます。 -
今週の予想。猛烈なトルコリラ安が、対トルコ債権抱える欧州金融不安経由でユーロを筆頭にクロス円全般下げ、株安が継続。トルコリラは、エルドアン大統領はじめリスクだらけで反転上昇の条件なし。仮想ペアのトルコリラ円は所詮ネタ程度だが、重要なのは対米ドルでのトルコリラの数十パーセントレベルの減価。次はリスクオフのドル高から円高のターンに移行。分厚い防衛隊はお盆を前に買い板を下げてくるためレンジが一段下にシフト。
110.90→111.05→108.25→108.50 -
是空 さんが新しい投稿「第一回院生試験表彰式」を公開しました。 7年 7か月前
今回の院生試験には、
国内外より9名の方々にご参加いただきました。
誠にありがとうございます。
院生試験へのご参加が
各位の実戦能力向上に資することを祈念いたします。
それでは、是空教督より、試験の結果の発表と総評をお願いいたします。
はい、院生試験の話に入る前に
まずは、先日の週引予想の結果について、ここで改めて表彰させていただこうと思います。
第一回[…]

-
私は惨敗でしたが、アマテラス賞の方、おめでとうございます。
-
やっぱ3合はすごいよね
-
-
おめでとうございます今回は敗れましたが次回こそ狙っていきたいです
-
3合って、ほぼピタリ賞ですね!すごいです。おめでとうございます。
講評陣の方もありがとうございました。公式行事としては開催されなくても、同じ要領で自主的に予想を出し合うのがいいかもしれません。
-
この度は、受賞おめでとうございます。スパム防止のため、初回のコメントについては承認制になっております。よろしくお願いいたします。
-
楽しい企画をありがとうございました。
集計等大変手間だったとお察しします。
皆様の予想も大変勉強になりました。
ありがとうございました!
今週はトルコリラの件など思ってたシナリオと違ったので、考えを改めなければなりませんが、来週は今のところno ideaです。やっても超短期売買に留めておきます。 -
ご返事が遅くなってしまいましたが、
トルコリラの件はしばらく尾をひきそうですね。
細かく利確するのが安心かもしれませんね。
-
-
シキ・アミダ〔元帥院報道官〕 さんが新しい投稿「開示〔院生試験表彰式〕」を公開しました。 7年 7か月前
本日21:30頃より、第一回院生試験表彰式を開催いたします。
各位にはご参集いただけますと幸いです。

-
日米通商。砲撃は今のところなし。110.9の日足終値の水平底が健在なまま。
いきなりFTA締結とか為替条項決定とかいうことはないので(せいぜい米国が要求→継続審議?)ここからはむしろBuy the factで反発警戒。
-
どこまで反発しますかね。
111.6はいきますかね?
しかしトランプ砲が来ると?-
もう交渉は始まっているので、砲撃はないんじゃないでしょうか?
-
-
ということわここから買いになりますか
-
売りは手仕舞いましたが、日米のはまだ終わっていないのでBuy the factもまだかなと思います。
-
買おうと思った途端に下げています
-
ユーロドルのドル買い援軍が、ドル円の防衛にひと役買いますね。110.5割れでストップ設定すれば買えるのでしょうか・・・
-
予想通りの1.14ドルユーロなりました。
そんなに悪いのですかね?-
トルコリラ危機の飛び火懸念があるようです。クロス円がひどい。
-
トルコリラって単なる下げじゃなくて危機だったのか
-
危機というか危機の懸念というか。本番の下げはまだまだこれから・・・
-
-
-
-
-
しかし、トルコリラが危機という割には、ドル円が下げないですね。本当に危機ならこんなものではないか。
-
本番の下げはこれからでしたか。。
-
-
日米関係がおかしくなるようなことにはならないですよね。
-
これまでの両国のように、交渉と妥協・譲歩の繰り返しではないでしょうか?どちらに有利な方向に動くかは別として・・・
-
-
トルコリラ安→トルコ債抱えるユーロ圏金融機関への影響懸念という解釈のようですが。まだ、欧州ローカルの騒動という感じですね。ドル円は蚊帳の外・・・
-
ダウも下げているが・・
-
頃妙なアップダウンは一体なんなのでしょうか
-
ダウが下げているからには、ドル円が蚊帳の外とも思えないのですが。中間選挙までは下げないとか主張している人がいるようだけど、普通現職側は、通貨安を目指すものですがね。実際、トランプさんもドル安期待と何回も言っているし。日本政府だって円安期待だと思う。
-
伏兵?トルコ発欧州金融不安、株安。ドル円が粘っているのは、110台の分厚い防衛隊が遅滞戦闘していただけで、それがなければクロス円と同じ動きだったと思います。
来週は日米通商のが終わって反発するかと思っていましたが、防衛底が下がって110攻防になるかもと予想します。
-
-
-
-
しかし、コメントのしようもない動きだな。昨夜は111を叩いてから切り返したけどその後はまたはっきりしない動きが継続中。今週はここまでのところ、111.23 111.52 110.99ですか。
-
ようやく下げてきたな 現111.92
-
110.84から切り返して、現111.0x、このまま全戻しだとしたら昨日と同じパターン。ただ少しずつ買いのエネルギーは消耗していることになる。いったん失速した場合には、再度安値更新しやすい形。
-
最近、FX関連ではトルコリラの宣伝が目立つようになってきた。おそらく高金利だからだと思うけど、ただ、高金利ということは高インフレ通貨でもあるので、金利で飛びついても儲かるかどうかは、そう単純ではない。そんなことは誰にでもわかることなのだが。気になるのは、これは米ドルについても言えることなのだが、ただ、ことが米ドルにになるとそれは別格だとか妄信する人たちがいるとしたら何なのだろう。
-
なぜ、トルコリラであれば冷静になれる人たちが米ドルにはそうなれないのか。そこが知りたい。世界全体に占める米国のプレゼンスはとんどん衰退しているように見えるが。
-
トルコリラは10年前100円でしたよ。手数料5円、知り合いが50円45円と500万で買ってましたが満期きて円に換算できませんので戻るまで待つそうですがこれは証券会社の稼ぎ商品でした。日本人は金利高いのに弱い人種ですよ。
-
GDPや軍事力の勢力図に比べると、通貨市場では中国・人民元の存在感が希薄ですね。人民元を除いた相対的なプレゼンスでは、先行き怪しい欧州と英国、中国の代理の豪、少子高齢化と人口減不可避の日本・・ライバルがだいぶ減ります・・
-
-
そうか。日本人は金利に弱いんですね。しかし証券会社は酷いな。俺なんかは、世間ではインフレが善のように言われているけど、逆にインフレが怖いけどね。アメリカの大学の授業料の値上げは半端じゃない。
-
そうなんですか。
-
公立でも日本の4~5倍じゃないかい。
-
ということもあって、アメリカはかなり終わっている。そういう背景もあり、トランプさんが大統領になったのかもしれん。
-
やっぱ日本が最高だわ。
-
そもそもトルコリラ円自体が、事実上のノミ行為で証券会社が儲かりやすい商品設計のような・・・。減価するほどウハウハ。
-
-
-
今話題のトルコリラはそろそろ反転ですか。
-
どうでしょうか?まだ下がると言っていましたがね。
-
トルコリラ 円は17あるいは18ぐらいまで下げるんじゃないの
-
-
17台まできたね
-
-
-
-
-
-
そろそろ割れてくれないかな
-
もう少しどんどん下げてくれないかな
-
いま戻りました。まさにキリ番付近の動きどうなりますか
-
お疲れさんでした このところ早めですね
-
110.997
-
-
-
-
-
111を割れても、分厚い買いに阻まれて反発するという。111.5xまで届かず売れなかったので、111.0xから買いエントリーしてみました。
UDB111.4xで反転売り備えしますが、8/9を前に砲撃警戒、砲撃あっても短期に110.5xまで戻れば買い・・・というイメージです。
-
大して伸びないままじわり下げ。ゆっくりと110台を侵食していくのは、いちばん深く掘りそう。UDBから下に乖離へ。111.1x-2x売り備え
-
110.9xが時間足でサポート底ではなくレジ天井に変化。110.9xで売り。じわ下げで.5xを掘り進んだら下値は伸びるはず。
-
-
ボックス相場であれば、上下で売り買いがベストですかね。
-
ボックスをどの範囲と見るかですね。112-110なのか、113-108なのか・・・108でも、さほど円高というかんじはしませんが・・
-
-
-
日足の水平バリアまだ健在。何度でも売り直し・・・事前の砲撃ないまま、日米通商で決定事項から為替がらみを外すことに成功したら、110.xxは守ったまま反発しかねない。
-
111.1xから再び売り。日足終値では、まだ110.9xの水平底健在。
-
-
-
8月9日通商交渉はアメリカ有利でなければ終結しないようです。
また日本は、米国と同じ状況(株価・雇用)にありつつあるのに、物価が上昇しないことを理由に低金利にしているのは、為替操作国に認定してくる可能性すらあります。
未だにゼロ金利なのはなぜなのか・・・と疑いの目で見られても仕方が無い現状です。
つまり、日本は、米国と同じ状況(株価・雇用)にありつつあるのに、物価が上昇しないことを理由に低金利にしているのは、為替操作国に認定してくる可能性すらあります
と唱えている人がいます。今の段階ではこの方の見解が強いように思われます。-
物価も賃金も上昇しないのは、米国と決定的に異なる重大な差ではないのでしょうか???
中銀の利上げは本来インフレ抑制のために行うわけで、日本の今の低金利には合理性があると思います。・・・ということはトランプ大統領にとってはどうでもいいので、米国の都合だけでそれなりの砲撃はありそうですが。
-
トランプさん次第ですね。
-
-
株価は3倍にまでなっているのに・・実際そうなるかどうかは別として、ご指摘のポイントはいいとおもう。庶民の目線で金利高で困るとしたら、おそらく住宅ローンくらいだろうから、ローン減税さえ手厚くすれば、利上げして困る理由は何かある?? むしろ貯金の多い日本人は利息が増えて、消費が増え、インフレになるのではないか。金利をいくら下げてもインフレにならなかったという事実は、そもそも金利が高かったからデフレだったわけじゃないことになる。こうゆう論法で突っ込まれたら、どうするつもりなのだろう。
-
もし俺が日銀であれば、ゼロ金利を維持して、量的緩和を縮小するのではなく、量的緩和を継続したまま、ゼロ金利を解除するだろうね。
-
政権の政策の本当のターゲットは、実は物価ではなく、まして庶民の賃金でもなく、企業の業績と株価ありきだと思うのですが。
金利は企業の資金調達コストに影響するので低金利はウエルカム。為替的にも低金利ウエルカム(為替は金利より量的の方が重要かも)
トランプ砲食らう→インタゲは実は放棄状態だが、企業・株価・為替という真の政策目的を隠して、いやまだインフレじゃないので出口ムリですと強弁→(緩和政策への干渉はかわして)他のお土産でひとまず手打ちする。という展開を考えています。
-
出口はそうなると思うけど、問題は砲を食らうかどうかだろう
-
トランプ砲は中国と欧州は名指しでしたが、日本には名指しではまだないというのは気になっています。
トランプ砲か、砲撃がなければ為替条項への言及でしょうか?
-
-
結局それほど壊滅的なことならないとすれば円安になるのでしょうか
-
110円-112円の、米国からも許容される両者心地よいレンジでの振動が長く続くのかもしれません?
-
-
-
-
- もっと読み込む
トルコリラが戻してもユーロ戻らずドル戻る?